“アメリカの心理学者であるチョイ・チューらは、200人以上の大学生を対象にして、行動パターンと性格の関係について調査を行いました。
その結果。
自信に満ちあふれて、勉強への集中力が高く、時間を有効に使っている人ほど、
「Active procrastination を使うことが多い」
ということが分かったのです。
「Active procrastination」とは、日本語にするなら、
「積極的先送り」もしくは「積極的遅延」。
すなわち、
「ある仕事や勉強を、ギリギリまでやらずに先送りすることによって、シメキリ直前になって自分を追い込んで完成させる」
こと。
たとえばテストで言うなら、テスト直前まで本気を出さず、前日に必死に勉強することを言います。
これを積極的に行っている人ほど、実は「自信が高く」「時間を有効に使っていることが多い」というわけです。
これ、個人的に面白いと思ったのですが、いかがでしょうか。
普通に考えたら、逆に思えるかもしれません。
”
「やっと出会えた人」と言ってくれました
登録・削除を繰り返すこと延々4年。
写真も載せていたし、私はまあまあわりと美人な方なのでメールはたくさん頂きました。
でも、プロフ詐称、写真と別人28号なんかザラでとてもお付き合いする気になれず。
かといって、日常では出会いもないのでなんとなくズルズルとプロフを掲載し続け・・・
でも、もうホトホト嫌になったのが50になった時。
検索対象から外れるのでしょうね、40代の方から来てたメールの数がガクンと減って
来るメールの年齢層が55~60歳に。
そっちの検索対象圏内に入ったってことなんですね。
ああ。女性として商品価値落ちたんだなーとショックで
もう今回の期限が切れたらいっさいやめようと決心。
その期限の4日前にメールくれたのが彼です。
4日間の間に朝晩、20通ほどやりとりしその時点ですごく話題や趣味が合ったので
違和感なくPCメールに移行、10日後、ごく自然に会いました。
初めてのデートでごく自然にキス。彼は私を「やっと出会えた人」と言ってくれました。
そして今、初めてのロマンティックな夜から1ヶ月私たちは真剣に将来を考えています。
というか、もう決めています、二人で生きていくことを。
あなたに会えて本当によかった。
(Source: Yahoo! Japan)
“事業に成功するコツといった言葉はよくありますが…
ある地方の食堂のトイレに『事業に失敗するコツ』というのがありました。
これが示唆に富む内容なんで、ご紹介しましょう。
1.旧来の方法が一番良いと信じていること2.もちはもち屋だとうぬぼれていること
3.ひまがないといって本を読まぬこと
4.どうにかなると考えていること
5.稼ぐに追いつく貧乏なしとむやみやたらに骨を折ること
6.良いものはだまっていても売れると安心していること
7.高い給料は出せないといって人を安く使うこと
8.支払いは延ばす方が得だとなるべく支払わぬ工夫をすること
9.機械は高いと云って人を使うこと
10.お客はわがまま過ぎると考えること
11.商売人に人情は禁物だと考えること
12.そんなことは出来ないと改善でせぬこと
どうですか?
ドキっとすること、ありませんか?
そして、手書きで13番目が書き足されています。13.かっこつけること
いやはや、特にコメントを必要としませんね。
この逆を行けば、繁盛への道となるのでしょうね。ひたすらわが身を振り返り、直すべきことを直しましょう!
”
ナマコン社長の“一字千金”:事業に失敗するコツ? (via biccchi) (via petapeta) (via otsune) (via kml) (via pdl2h) (via konishiroku) (via plasticdreams, sayama)
2008-12-02
(via gkojay) (via pcatan) (via shimanashi) (via usaginobike) (via ftnk) (via disable) (via iroha) (via shrineroof) (via bo-rude) (via kazunt) (via akira28-jp)
(via ataru-mix)
(via rhythmsift) (via kanal)
(via kotoripiyopiyo)1000 reblogs = $10
10000 reblogs = $100 .. and so on
Okay, we know, we know, it’s shameless self promotion. We will be using the increased traffic from our website to fund this donation. We will be sending Red Cross the check for the Japan Earthquake and Pacific Tsunami.
UPDATE: We forgot to add what we’d do if someone were to “like” the post. We will combine the reblogs and likes we got from our last post along with the reblogs and likes we get from this post.
We wish we can donate more, but it’s all we can handle. If you would like to donate directly to the cause, please click here.
We will be donating 1 cent per every reblog, 1 cent for every like and 5 cents per every new follower we get. We’ll be sending the check to American Red Cross.
Email us at what@viaSQUARED.com for any questions regarding this.
(Source: theroyalties)
“そもそも、子育てをしていると、「一瞬の隙」みたいなものは、どんなに注意していても、できるものではないだろうか。
子どもも「人間」なのだから、予想外の行動をとることは、けっして少なくない。
どんなに日頃用心している人でも、こんなことまで想定するのは難しいし、つねにそんなことを考えていては、子どもに何もひとりでさせられなくなってしまう。
この事件の場合、責められるのは100%加害者の20歳の男だと僕は思っている。
こんな形で子どもを失って、その上、「お前が親として油断しているからだ」と責められるなんて、どんなに酷い社会なんだここは。
この両親を責める人たちは、そんなに完璧な親だったのか?
”
自分の運の良さを「正しさ」だと勘違いしている人たちへ - 琥珀色の戯言 (via katoyuu)
「一瞬の隙」はできる。し、加害者が悪い。
ついでに言えば、(そんな痛ましい事件の詳細を知りたくもないので詳しく知らないが)そのご親御さんを責めるつもりは毛頭ない。
でもやっぱり3歳児は目を離しちゃいけない。
自分は隙だらけのだらしない人間で、でも息子は可愛いくて、ちょっとした不注意でなんか絶対に息子を失いたくないので、幼児の頃は本当に気を配っていた。もちろん妻も。過保護と言われようが、男の子だから気にする必要ないみたいなことを言われようが、3歳の頃に一人でトイレに行かせるなんて絶対に有り得なかった。
あのね、たまにdashboardに流れてくる子育て四訓。あれは伊達じゃないんです。
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『子育て四訓』
1.乳児はしっかり、肌を離すな
2.幼児は肌を離せ、手を離すな
3.少年は手を離せ、目を離すな
4.青年は目を離せ、心を離すな
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これを名言と捉えたり、愛情の表現の仕方だとか子育ての姿勢とか親子の絆だとかと捉える人もいるだろうけど、これは単純に実践すべきことなんです。俺が思うに。
3歳児は幼児だから、肌は離しても手は離しちゃいけないんです。
ましてやまだ少年でもないから、目も離しちゃいけないんです。
人の親になってみて分かったけど、誰の子どもだろうと、亡くなったら悲しいし痛ましいんです。
だから、責める責めないとか、この事件の親御さんがどうこうじゃなく、単純にみんな気を付けましょうって思いますね。
(via vmconverter)